高橋農園の観光地紹介
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![]() 新しくできたトンボ水族館入り口 |
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![]() このように小さな水槽もいっぱい |
![]() 最近はあまり見かけなくなってしまいました。水生生物もたくさんいます。 |
![]() メインの展示コーナー |
![]() 入り口の 売店 トンボや四万十川関係のおみやげがあります。 |
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ここは自然の谷あいの休耕田を利用してトンボが生息しやすい湿地を整備し、トンボが自然に住み着いている所です。 私たちが行ったときも沢山のトンボが飛んでいました。
施設
1,トンボ誘致池を中心としたトンボの生息地 蓮も生えている 、小さな魚もいました。(めだかかなー)
2、 四万十トンボ自然館
沢山のトンボを中心とした昆虫の標本や、四万十川に生息する魚も水槽で飼われていました。大きなアカメ(四万十川にんでいる大きな淡水魚)も何匹もいました。
3,トンボ水族館 新設
四万十川に生息する魚や、田舎でもあまり見かけなくなった水生昆虫が展示されています。
トンボ王国は休耕田の買い上げや借り上げによって、トンボの住める自然を維持しているそうです。「トンボの保全のためにはここの谷間50ヘクタールは必要で、これからまだまだ寄付金やグッズの売り上げ金が必要です。」とパンフレットには載っていました。是非みんなで協力をしましょう。昆虫の住める自然は人間にとっても良い環境だと思いますから。
トンボと自然を考える会では会員の募集しているようです。
私が撮影したトンボの写真
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上手くとれていませんが、 トンボはたくさん 飛んでいました。 |
問い合わせ先
(社)トンボと自然を考える会
〒787高知県中村市具同8055−5
トンボ自然館内 tel 0880-37-4110